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放射線科 診療放射線技師(H22年4月入職 千葉県出身)
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私が入職してまず学んだことは患者様とのコミュニケーションがとても大切だと
いうことでした。
学校の授業で学んではいても、実際の現場では学んだ知識だけ
では患者様と接することは予想以上に難しい
ことだと痛感しています。
患者様としっかりとコミュニケーションをとり、より安全な医療を受けて頂けるように日々努力していきたいと存じます。 |
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病棟勤務 看護師 主任(H12年入職 千葉県出身)
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看護部ではレベルに合わせた病院内外の教育体制が充実しています。
私は平成22年度、看護管理者研修(ファーストレベル)に参加しました。
病院では学びきれないことを学び、他病院研修生との交流はとても刺激的でリフレッシュにもなりました。
約1ヶ月の間、病棟を支えてくれたスタッフと、笑顔で送り出してくれた看護部に感謝しています。
あたたかいスタッフとやりがいのある職場は私の自慢です。 |
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入職して2年目を迎えました。
私は以前の病院で脳神経外科を中心に手術の看護を行ってきました。
手術室は常に緊張感を伴う職場ではありますが、手術が終わり患者様が退室していく時は、ほっと一息つき、
無事に終わったという安堵と充実感を感じることができます。また、医師や看護師同士のよい関係を築けとても
やりがいを感じています。今後も患者様のことを第一に考え、スタッフと知識、技術、態度を共有し頑張って
いきたいと思います。 |
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私がなりたいと思う看護師像は、いつまでも初心を忘れることなく、常に向上心を持って仕事に取り組むことができる看護師になることです。
私は看護はとても奥が深い仕事だと思います。そのため、いつもその場の現状に満足することなく、どうすれば患者様とその家族へ向けて最良の看護を提供できるかを常に考えることが大切だと思います。
今はまだ日々の仕事をこなすことに精一杯で自分の力不足を感じることもありますが、日々勉強し、努力をして目標へ向けて前進していきたいです。 |
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当院では2年目で定期異動があり、私は外科病棟から手術室へ異動になりました。
最初は、慣れない環境で覚える事も多く、大変でした。しかし、外科から手術室という周手術期の看護を勉強できる良い機会となったと、今では思っています。
今でもたくさん大変な事はありますが、時には同期や先輩と食事に行ったり、出掛ける事でプライベートも充実しています。
今後、再び病棟に戻り、手術を受ける患者様に安心感を与える事が出来るような看護をしていきたいです。 |
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谷津保健病院に入職して楽しかった事は、たくさんの患者様や職場スタッフに出会えたことです。
私生活や仕事で落ち込んだ時も、患者様から励まされたり、勇気をもらったり、逆に支えていただいた事も数多くありました。
たくさんの人と関わる事で人としても成長できたと思っています。結婚して、出産して、それでも仕事を続けているのは、これからもたくさんの人と出会い、関わり、様々な事を吸収し、泣いたり笑ったりしながら、常に成長し続けたいからです。 |
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当院の内科病棟は70〜90歳代の高齢患者様が大半を占めています。そのため、ソーシャルワーカーと協力し、在宅調整をする機会が多く、患者様との関わりは勿論、家族とのコミュニケーションも重要となってきます。
病棟スタッフ間で統一した看護計画を立案し、指導を進めることで患者様や家族が安心・自信をもって退院を迎えることが出来た時に看護師としてのやりがいを感じています。 |
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